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微弱な電流を出力する特殊プローブを使用して
シワやたるみの気になる箇所を中心に通電します。
出力される高周波が皮膚のイオンバランスを正常化し、理想的な状態に保ちます。 |
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グローブ型の通電導子を使って顔全体をマッサージします。
グローブから流れる高周波が表情筋を刺激することで、血流やリンパの流れが改善され肌にハリとつやを取り戻します。 |
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深層筋を鍛えて脂肪が
燃えやすいカラダに
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体の深層部にある「遅筋」は脂肪を燃料として消費する。PNF通電により
この遅筋を鍛えることで効率よく脂肪を燃やすことができる。 |
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細胞を刺激し
基礎代謝量をアップ
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マルチパルスの通電は固有周波数をもつ
細胞レベルで人体に影響をあたえる。細胞
の賦活により基礎代謝量をアップさせ、
カロリーを消費しやすいカラダにする |
グローブによる施術で
部位別に筋肉を引き締める
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グローブ導子は、日常動作では動かさない
筋肉や、なかなか鍛えにくい細かな筋肉へ
のアプローチが容易。難しいとされる部分
やせを実現する。 |
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血液循環を改善し
カラダの毒素を排出
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バルーンユニットの活性化は呼吸改善
を促し、血中酸素の増量し血液の流れ
がよくなる。同様にリンパ液の循環も
よくなり、余分な水分や老廃物も排出され、
むくみのない締ったカラダをつくりだす。 |
カラダの歪みを解消し
内臓機能が正常に戻る
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筋肉や関節への通電、コアユニットや
脊柱への通電により、姿勢、歩行動作を
再教育する。歪みの解消は内臓機能を
正常に戻してくれる。 |
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自律神経を整え
余計な食欲をコントロール
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ストレスなどの緊張状態が続く生活は
呼吸が浅く交感神経が優位になる。
PNF通電により副交感神経が刺激され、
自律神経のバランスを整える。また、
成長ホルモンにより生活意欲も増す。 |
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メディカルツール「プロテクノPNF」を使用した美容プログラム「PNFエステティック」は、医学的メソッドに基づいたCOGNITIVE TREATMENT(認知的美容プログラム)です。
身体の感覚を呼び覚まし、お客様本来の美しさを引き出すことを最大の目標にしています。 |
<Body Design>
しなやかで張りのあるカラダを目指して
私たちの考えるボディデザインは、モデルのようなプロポーションを
創り出すことを理想としていません。私たちの身体には「個性」があり、
それを遺伝的に脈々と受け継いでいるからです。その個性を一段と
引き立て、その人ならではの体型を取り戻すことが、私たちの考える
ボディデザインのコンセプトです。
また、 しなやかで張りのあるカラダは、「機敏さ」と「疲れにくさ」を兼ね
備える理想的なカラダだと考えます。それは同時に、背筋が真っ直ぐ
伸び、姿勢のよいカラダでもあります。人それぞれの個性を取り戻す
身体をデザインするためのお手伝いをしていきます。 |
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<Face Design>
豊かな表情、「笑顔」を創り出す
顔は人それぞれの個性・感情を表現するもっとも大事な部分であると
同時に、常に外気にさらされ、加齢と共に様々なダメージを受け部分
でもあります。私たちの考えるフェイスデザインは、加齢とともに機能が
低下する表情筋の再教育と、皮膚のターンオーバー機能を再生する
ことを目的にします。
代謝が良く、皮膚に「ハリと潤いのある顔」、表情の中でも、その人の
美しさの基準となる「笑顔の美しさ」を追求することが、私たちの考える
フェイスデザインです。豊かな顔を手に入れていただく事を願いつつ、
フェイスデザインのお手伝いをさせていただきます。 |
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1.眠っている身体を呼び覚ます |
私たちの身体は、神経、筋肉などのセンサーをプログラムのように動かすことで成り立っています。
歩行や姿勢などの日々の動作の中で、私たちは慢性的に誤った身体動作を反復してしまっています。
プロテクノPNFは、ヨガ、ピラティスなどでも注目される「コア」へのアプローチや、「姿勢制御」によるリコンディショニングを運動を伴わずに実現することが可能です。
筋肉の引き締め、基礎代謝量を向上、血液循環の改善(毒素排出)、身体の歪みの矯正、自律神経の正常化などを効率的に促します。 |
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2.身体がもつ本来の美しさを引き出す |
私たちの考えるボディデザインは、「美的」プロポーションを生み出すことを理想としていません。
お客様それぞれの身体には、本来的な個性とお客様それぞれが向かうべき身体イメージがあるからです。
フェイシャルデザインにおいては、表情筋へのアプローチを通して、シワ、たるみの改善を実現し、皮膚のターンオーバーを促すことを目指します。
また、お客様の美しさを体現する表情、「笑顔」を創り出すことが、最も重要な技術だと考えます。 |
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| 「PNFエステティック」は、医科学的に裏付けられたメソッドによる、理想的なメディカルエステティックです。 |
Multi-Pulse Treatment
(マルチパルス・トリートメント)
プロテクノPNF(多周波周波数の特殊波形)
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・マルチパルスにより眠っているインナーマッスルを再教育
・コア・コンディショニングによりバランスのとれた美しい身体を作る
・運動能力が向上し、日常動作の活動が広がり脂肪燃焼効果を上げる
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アプローチ |
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バルーン機構の活性化
・腹部の安定化
・内臓脂肪の減少
・腹部・骨盤内の臓器の機能正常化
持久力の向上
・心肺機能アップ
・筋肉内の有酸素系活性レベルの増加
・毛細血管の発達
・筋肉内のミトコンドリアの拡大
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背骨の活動性の回復
・潜在的運動能力の向上
・肋骨の上下運動の向上
・インナーマッスルの活動強化
瞬発力の向上
・一度に動員できる運動単位を増加
・代謝活動レベルの向上
・筋肥大ではない筋の機能向上
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目的 |
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マルチパルス・トリートメントとは…
プロテクノPNF〈多周波周波数の特殊波形)
2.7kHzを中心周波数として低周波〜高周波までの周波数成分を含む特殊波形、
M3wave(エムキューブ波)は、皮膚抵抗をより低く抑え、ピリピリ感をほとんど
感じることなく、
より強い多周波の治療電流(最大100_アンペア)を体内に送り込むことが可能。
また電流の強度と深達率を変えることにより、神経筋を選択的に
選ぶことができる。 |
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| 1.PNF(Proprioceptive Neuromuscular Facilitation)的アプローチ |
M3wave(エムキューブ波)により深層筋の筋紡錘・腱紡錘を刺激し、パルスの通過によって神経細胞の中に生みだされる効果を最大限に獲得する。
治療電流によって固有受容器を刺激することにより、神経筋機構の反応を促し早める方法である。
| @ |
電気刺激の筋収縮により最大反応を引き出し、本人の注意力、筋力、耐久力を増加する。最大反応を繰り返し行なうことによって、運動の学習を促進させる。得られた活動を持続させることによって、神経筋機構のパワ−、耐久性、協調性を改善・維持する。 |
| A |
電気刺激により抵抗をかけることで、日常生活の活動を高め、また、スポーツなどの技能を高める。また、起きあがり動作、立ち上がり動作、
歩行などの日常の基本動作が改善される。 |
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2.バルーン機構の活性化(アブドミナルユニット)
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・ 腹部の安定化 ・ 内臓脂肪の減少 ・ 腹部内の臓器の機能正常化
・ 骨盤内の臓器の機能正常化
・ 心肺機能アップ ・ 筋肉内の有酸素系活性レベルの増加
・ 毛細血管の発達 ・ 筋肉内のミトコンドリアの拡大 |
体幹部の支持機構は4つのユニットに分けられるが、この中でもアブドミナルユニットは
メタボリックシンドロームの予防・克服にとって重要な機能をもつ。
このユニットを構成している腹部を再教育し、ユニットの再活性を図ることで、姿勢を制御し、
腹式呼吸をスムーズに取り入れることができるようになるため、
代謝活動が上昇し、
脂肪燃焼効率が上がる。 |
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3.背骨の活動性の回復 |
・ 脊柱の柔軟性(伸展動作) ・ 身体の俊敏性の回復 ・ 姿勢の制御(位置センサー)
・ 肋骨の上下運動の回復 ・ 心肺機能アップ |
脊柱を支える深部筋には、椎骨をつなぎ合わせる短い筋群が多く存在している。
特に、回旋筋群、横突間筋などは身体の中で最も多く筋紡錘を含んでおり、
身体の位置センサーとして機能する重要な筋群でもある。
体を動かす時に身体の位置を感じることなしに筋の出力は機能しないことからも、
動作の俊敏性は上記の筋群から生まれるといっても過言ではない。
脊柱起立筋群が再教育されることで、脊柱の伸展運動が回復、姿勢の制御、
運動機能の向上を得ることができる。 |
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●フェイシャルエステ |
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●ボディエステ |
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