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当院では、自販機のジュースの売り上げが、途上国の母と子のために使われる
ホワイトリボン運動や、途上国の子供とその子供が暮らす地域開発を継続的に応援する
フォスタープランで、インド、ネパール、バングラデシュの子供たちと交流しています。
クリスマスには、ほんのささやかなプレゼントを送ったり。そのお礼の手紙をもらったりと
、嬉しい思いをさせていただいてます。みなさんから、いただいたお金のほんの一部と、
みなさんからいただいた感謝を百万倍にした気持ちが、また、別の家庭に届いていることを、
院内で随時報告させていただいてます。
是非ごらん下さい。ありがとうございます。
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ジュースの売り上げが、
途上国の母と子を救います!! |
当院の正面に伊藤園の自販機を設置しました。
みなさんが購入されたドリンクの代金のうち、整骨院の利益100%を、
財団法人ジョイセフにホワイトリボン支援金として寄付します。
ジョイセフはその協力金を途上国の母と子の命を守るホワイトリボン運動に使います。
みんなで小さな一歩を踏み出しませんか★
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●栄養不良で貧血になっている妊婦がバランスのある栄養を摂ることが出来るように、
かぼちゃ、にんじん、なす、きゅうり、トマト、豆、大根の種を配布してビタミンなどの栄養補給が
地元で出来るようにする。村の因習やタブーで妊娠中でも必要な栄養分を摂れず、
過重な労働で体を休ませることが出来ない妊婦が多い。
●無医村にクリニックを開設して近隣の村々から来る住民に保健医療サービスを提供する。
アフガンの農村ではイスラム教の戒律により妊産婦などの女性は男性の医師に
診察をしてもらえない。アフガン国内でも数少ない女性の医師を雇い妊産婦が検診を
受けられるようにする。クリニックの医薬品も購入する。
●無医村の妊産婦は定期的な検診を受けることができない。
地域住民の中から家族計画普及員ボランティアを養成して
、
村の巡回家庭訪問を行い妊産婦や乳幼児の健康相談を行なう。
●貧しい村の妊産婦は緊急時でも病院に入院し薬を買うお金がない。
マイクロクレジットで村の母親にヤギを配り、緊急時にはヤギを売り入院費用にする。
ヤギの乳は妊産婦や家族の栄養とする。 |
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好きなお菓子を一つ買うお金で、
お母さんと赤ちゃん二人の命を
守ることができるんです。
ご協力お願いします。 |
院長 寺田 |
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